月刊「特選小説・2007年12月号」
辰巳出版/刊
歴史上の人物の知られざる“性”の歴史を垣間見る。
末國善己さんの新連載コラム「夜の日本史」のカットを担当しています。
第2回目は徳川家斉。子だくさんの将軍です。
※成年雑誌です。
2007年10月29日
2007年10月18日
京都で個展!タイトルは『時代モノ。』
ポップな色使いとおおさじ3杯の毒と笑いで綴られる時代絵巻。
見るひとのアタマを「?」でいっぱいにするヘンテコな世界。
■いずみ朔庵 個展『時代モノ。』 ←直球です

会期 2007年 11月1日(木)〜30日(金)
8:00〜18:00 (ラストオーダー17:30)
※17:30の時点でノーゲストの場合、閉店いたします。
会期中は無休ですが、ホテルの都合により立食パーティ、懇親会などの予定が入った場合、閉店時間が早まる場合がありますのでご注意ください。
場所 ホテルオークス京都四条 2F ティーラウンジ シェトワ
TEL 075-371-0941 / FAX 075-371-4222
京都市下京区四条西洞院西入ル傘鉾町59・61

「100ニンゲン vs 大阪」から1年、再び箱根を越え、入洛いたします。
ぜひ!京都へおこしください。初日のみ在廊いたします。
徳ちゃんが宣伝してくれました。おおきに!
【お友達情報】いずみ朔庵 個展『時代モノ。』
トラバができなかった…
見るひとのアタマを「?」でいっぱいにするヘンテコな世界。
■いずみ朔庵 個展『時代モノ。』 ←直球です

会期 2007年 11月1日(木)〜30日(金)
8:00〜18:00 (ラストオーダー17:30)
※17:30の時点でノーゲストの場合、閉店いたします。
会期中は無休ですが、ホテルの都合により立食パーティ、懇親会などの予定が入った場合、閉店時間が早まる場合がありますのでご注意ください。
場所 ホテルオークス京都四条 2F ティーラウンジ シェトワ
TEL 075-371-0941 / FAX 075-371-4222
京都市下京区四条西洞院西入ル傘鉾町59・61

「100ニンゲン vs 大阪」から1年、再び箱根を越え、入洛いたします。
ぜひ!京都へおこしください。初日のみ在廊いたします。
徳ちゃんが宣伝してくれました。おおきに!
【お友達情報】いずみ朔庵 個展『時代モノ。』
トラバができなかった…
2007年10月12日
秋の夜長の、その前に。
夕日が見たくて外に出たけど、空は雲に覆いつくされていた。
隙間からのぞくわずかな光。

明日は会えるかなァ。
隙間からのぞくわずかな光。

明日は会えるかなァ。
2007年10月05日
耳鳥斎(にちょうさい)という絵師がいた
テレビ番組の『美の巨人たち』で、耳鳥斎(にちょうさい)という絵師の話をやっていました。
江戸中期、大阪の人で、笑いのある絵を得意としていたそうです。
番組で紹介されていた「別世界巻」という名前の地獄絵も、ほのぼのとした絵柄でありながら独特の切り込み方が効いていて、笑いの中にもぞくっとするような毒があり、すぱーんと私の中に入ってきました。
かつて写楽と人気を二分するほどの人気があったそうですが、近年まですっかり忘れ去られていたそうです。
自称いちびりイラストレーターとして、私も物思います。
お笑い系のイラストを、お偉いさんが虫眼鏡で鑑定して、「うむ、すばらしい!」なんて言ってたらそれこそお笑いです。
すっかり忘れ去られて、また思い出してもらえる。こっちの方がいいじゃない。
私もこんな謎多きイラストレーターを目指して(?)います。
江戸中期、大阪の人で、笑いのある絵を得意としていたそうです。
番組で紹介されていた「別世界巻」という名前の地獄絵も、ほのぼのとした絵柄でありながら独特の切り込み方が効いていて、笑いの中にもぞくっとするような毒があり、すぱーんと私の中に入ってきました。
かつて写楽と人気を二分するほどの人気があったそうですが、近年まですっかり忘れ去られていたそうです。
自称いちびりイラストレーターとして、私も物思います。
お笑い系のイラストを、お偉いさんが虫眼鏡で鑑定して、「うむ、すばらしい!」なんて言ってたらそれこそお笑いです。
すっかり忘れ去られて、また思い出してもらえる。こっちの方がいいじゃない。
私もこんな謎多きイラストレーターを目指して(?)います。
2007年10月01日
月刊「特選小説・2007年11月号」
辰巳出版/刊
歴史上の人物の知られざる“性”の歴史を垣間見る。
末國善己さんの新連載コラム「夜の日本史」のカットを担当させて頂くことになりました。
第1回目は武田信玄。いきなり男色の話。
※成年雑誌です。






